フリード クロスターにはルーフレールがあるので、そこにベースキャリアを取り付けます。 積載するときは、こまごまとした荷物に対して2本のベルトを使って、しっかりと固定。荷物を引っ張ると、クルマごと揺れるくらいビクともせず、完全に固定さフリードスパイクのラゲッジスペースについて。 リアシートを折りたためば 最大荷室2,015㎜ 。 平らなフロアで大きな荷物も積める寝ころべる。 今回はフリード+の便利機能をご紹介してきた。3列シートを備えたフリードが注目されがちであるが、アウトドアなど荷物を多く積載したいユーザーはフリード+も候補に追加して欲しい。実際に使うとかなり便利です。 筆者:mota編集部 木村 剛大
車をもっと便利に フリードのシートアレンジについてまとめました
